この流れのまとめは昨年からの物です。つまり以下のユーザー層によって有る程度考え方、捕らえ方が違います。
第1次ユーザー層
元々古くから海外でFacebookを利用している日本人、当時から使っている日本の方が第1次ユーザー層。
なので、現在の「いいね爆発」とか意味がわからないという人も多いし、リクエスト超過も意味不明。
何より、後からきた第2次ユーザー層、第3次ユーザー層が、もっともらしくFacebookを語るのがおかしくて仕方がない。
第2次ユーザー層
Facebookを当時から利用登録したが、あまりアクティブではなかった人達。
第3ユーザーによって掘り起こされ、古くからやっていると言う事で、もっともらしくfacebookを語る。私の事かもしれないぞ。
第3次ユーザー層
とにかく「いいね」のスピード感と、会話のスピード感を楽しむユーザー層。たまたまその中にあまちゃんというカリスマがいた事で、大きな普及への火種となった。このあたりから、初めて見たけどなんだか分からないと言う人がFacebookを逆に批判し始める人も増える。
第4次ユーザー層
第3次ユーザー層が楽しそうと言う事で登録し始めたが、ぶっちゃけ全く楽しさが分からず、ついていけない層。
リア充だけのツールと決め付けられる事もしばしばある。
第5次ユーザー層
映画「ソーシャルネットワーク」や、テレビ、雑誌等でのFacebook熱を見て、とりあえず始めてみましたと言う一般的なユーザー層。一般ユーザーが増えてくることで「外部ブログやサイトのいいねの価値が高くなる」